ぴよめも

Kattieのメモ帳です。

5月 27, 2012 8:18 am

askerquestioner

tumblrbot: WHAT MAKES YOU FEEL BETTER WHEN YOU ARE IN A BAD MOOD?

drinking alcohol

8:14 am 8:10 am
"この6年を振り返ると意外とFTTHとか3.5Gは普及して、公衆無線LANは駄目だったが無線LANはDSのお陰で大衆化した。音声ARPUは快調に減っているが、IP電話は前評判ほど破壊的じゃなかった。AV系ホームネットワークは流行らなかったが、1万円台のHPのインクジェットプリンタにまで無線LANチップが載っている。CPUのクロックが2~3GHzで頭打ちして、ノートPCに載せるメモリは2GBで頭打ちして、けどフラッシュメモリは劇的に値崩れ。未だに店頭でWindows XPをプレインストールしたPCが売っているとは予想外。1円ケータイは数万円と高くなって、20万円くらいした小型ノートがeモバとセットなら100円で買えるようになった。液晶がプラズマに勝ち、有機ELやSEDの出番があるかは分からない。燃料電池が流行る見込みは立たない。iPodが爆発的に売れてAppleが復活した。SCEが息切れして任天堂が復活した。据え置き型ゲーム機の市場は長期漸減となっている分を携帯ゲーム機が補っている。ホリエモンがフジテレビを買おうとして失敗し、楽天はTBSに手を出して火傷した。オークションのDeNAがケータイゲームの会社になり、mixiやGreeといったSNS大手が創業3年で上場して大企業に。お財布ケータイは急速に普及したが、電子政府はあまり使われていない。ホビーロボットは少し流行ったが、ホームロボットが流行る気配はない。ネット広告が雑誌を抜き、もうすぐ新聞を抜き、落ち目のテレビ広告に迫っている。IPTVは流行らなかったが、Youtubeやニコニコ動画が世界を変えた。P2PとかGridの分散技術ではなく、クラウドの大規模運用技術が戦場となっている。メンテナンスされなくなったWinnyで、今も個人情報が流出している。"
8:04 am
"早稲田出身の人がちょっと前に話題になってた学生ファンドのことを「20億まで集めて高飛びっていうのが慶應さんらしい。早稲田だったら1億2億で浮き足立ってすぐ高飛びしちゃうはず」と言っていた。そうなんですか…(地方大出身)"
7:58 am
"おれもペンギンみたいに82日間会社脱走して、自由気ままに暮らして、見つかったときに「無事だったんだ、よかった!」って喜ばれたい"
7:55 am
"ギリシャ神話だったか、夜は人に、物事を忘れさせるために作ったという。息子を亡くした女性が、いつまでも悲しみにくれないように、夜を作り、朝と夜を分けることにしたという。葬式は、亡くなった人の「意味」が分からない以上、本人のためにするのではない。亡くなった人を見送るひとのために行うのだ。これは、絶対的事実である。父と母は、それを知っていたのだろう。最初から最後まで、葬式を「務めた」。それはある意味で、映画のように脚本が示されているかのような流れであった。私は、葬式の意味が理解できなかった。"
4月 4, 2012 9:41 am 4月 1, 2012 1:08 am
"圧力容器にぶち込んでいる水が、格納容器からどこに漏れているのか確かめるために
ぶち込む水に特殊な塗料を混ぜて、周辺の溜まり水に色が付くかどうか試せ


・・・と言われているんだけど、結果が怖くてそんなこと出来ないの 
もしもぶち込む水に特殊な塗料を混ぜて、海にぶわーーーっと色が付いちゃったら・・・・  "
1:00 am
"

301 おさかなくわえた名無しさん :2008/09/26(金) 20:33:24 ID:J9UGqzLg
今朝、通勤通学のラッシュ時。
一駅一駅と乗客がどんどん増え、超満員状態に。

押されに押され、俺は出入り口の空間の中ほど。
電車が揺れる度に押し潰されそうになるが、
その度に、俺の隣の背中を向けてる若い男がケツを突き出してくる。
多少ムカッとしたが、しばらくすると「大丈夫っすか」とそいつの小声。

見ると、そいつの隣に必死の形相の80歳くらいの小さいおばあちゃん。輪っかに手が届かない。
若:「「どこまでっすか?」俺につかまっていいっすよ」 
婆:「すいませんねえ」
俺も加勢して、揺れる度にケツをくの字にしてガードしてたが、そろそろ限界。と、

若:「すみませーん。おばあさんがいるんすけど、どなたか席譲ってもらえませんか?」
「(しーん)・・・」
誰も席を立たない。
若:「いないっすかー?」。さっきより少し大きい声。
続いてつぶやくように「つか俺超恥ずかしい」

その次の瞬間、人垣のちょっと向こう、見えない所から「ここどうぞ」との声。
はいすいませんはいすいませんと、若いのと俺とで掻き分け掻き分け席まで誘導。
その先には若いリーマン風男。ばあちゃんを抱えるようにして体を180度回転して席へ。
謝りまくるばあちゃん。「大丈夫っす」と若いのとリーマン。
「ごめんなさいね。孫が急に病気になったってさっき電話があってね。
こんなにすごいと思わなかったの。ごめんなさいね。ありがとうございました。ごめんなさいね」
とのことだった。
勇気を出した若いのとリーマン、かっこよかった。

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3月 31, 2012 10:43 pm